資産運用

ウェルスナビはつみたて(積立)NISAで使えない!違いを6項目で徹底比較!

この記事を読むのに必要な時間は約 22 分です。

パチロー
パチロー
ウェルスナビはつみたてNISAで使えるの?違いは何??

こんな疑問にお答えします!

この記事でわかること
  • 結論:ウェルスナビはつみたてNISAでは使えない!
  • NISAの種類
  • ウェルスナビとつみたてNISAの違いを徹底比較
  • ウェルスナビがオススメの人
  • つみたてNISAがオススメの人

 

\初心者にオススメのロボアド投資!/

WEALTHNAVI(ウェルスナビ)

ウェルスナビに無料登録 

目次

ウェルスナビはつみたてNISAでは使えない!

結論から言うと、2019年6月末現在でウェルスナビはつみたてNISAで使うことができません。

つみたてNISAでは金融庁が厳選した投資信託とETFのみ投資可能です。

比較的新しい投資商品であるロボアドバイザー投資は含まれていません。

 

つみたてNISAはずっと売らないのが基本なので、定期的なリバランスのあるウェルスナビのようなサービスとは相性が悪いということも考えられますね。

ウェルスナビの公式サイトではこのように述べられています。

当社のサービスは最低投資額を設定させていただいていること、年2回のリバランスが実施されることの2点から、年間累計の買い付け金額がNISAで上限となっている120万円を超えることが多いと想定されるためです。

引用:ウェルスナビ公式サイトより

ここで言われているNISAはいわゆる一般NISAのことです。

やはり少なからず売却が発生するロボアドバイザーの仕組みとバッティングしてしまうようですね。

 

しかし海外のロボアド事情を見てみると、アメリカではロボアドが非課税口座(日本でいうNISAにあたる)や退職金運用口座(日本でいうiDeCoにあたる)で利用可能です。

なので日本も遅かれ早かれロボアドがつみたてNISAやiDeCoで使えるようになる可能性はあります。

今後に期待しましょう!

NISAの種類をおさらいしよう!

先ほどちらっと触れましたが、NISAは以下の三種類あります。

  • NISA(一般NISA)
  • つみたてNISA
  • ジュニアNISA

もともとNISAから始まり、その後より初心者でも始めやすく続けやすいつみたてNISAが生まれたという順番になります。

ジュニアNISAは一般NISAに近いですが、親が子供の為に運用するという口座です。

 

それぞれの違いを表にまとめてみました!

NISA(一般NISA) つみたてNISA  ジュニアNISA
対象年齢 20歳以上 20歳以上 0歳〜19歳
非課税購入額 毎年120万円まで 毎年40万円まで 毎年80万円まで
合計最大非課税枠 600万円 800万円 400万円
投資対象商品 上場株式、投資信託等 投資信託、ETF 上場株式、投資信託等
非課税期間 最長5年 最長20年 最長5年
引き出し制限 制限なし 制限なし 18歳までは制限あり
運用管理者 本人 本人 親権者

 

つみたてNISAは金融庁が厳選した国内の投資信託やETFにのみ投資できるのに対し、一般NISAやジュニアNISAは個別株式にも投資できるという特徴があります。

また一般NISAとつみたてNISAは併用ができません

つみたてNISAは投資先を選びやすく、非課税期間も長いので特別な理由がなければつみたてNISAをオススメします。

NISAのデメリットや注意点

非課税でお得なので絶対使った方がいい各種NISAですが、デメリットや注意点もあるので簡単に解説します。

各種NISAのデメリットや注意点
  • 非課税期間や金額に制限がある
  • 損益通算や損失繰越ができない
  • 非課税期間終了時にマイナスだと税金が増える

それぞれ説明していきます。

非課税期間や金額に制限がある

すでに説明したようにそれぞれのNISAには非課税期間や金額に制限があります。

  • 一般NISA:毎年120万円、5年間運用可能
  • つみたてNISA:毎年40万円、20年間運用可能
  • ジュニアNISA:毎年80万円、5年間運用可能

これ以上の金額や期間運用する為には通常の課税口座で運用する必要があります。

損益通算や損失繰越ができない

NISA枠で運用している分は損失を確定しても他の課税口座で出た利益と相殺することができません。損益通算できないので当然損失繰越もできません。

通常の課税口座でも運用している場合は注意しましょう!

損益通算や損失繰越については別記事で解説しているので参考にしてみて下さい。

ウェルスナビで確定申告は原則不要!確定申告した方がいい場合についても解説します!(外国税額控除や損益通算など) こんな疑問にお答えします! \確定申告も不要で楽チン!/ ウェルスナビに無料登録  【原則確定申告不要!】...

非課税期間終了時にマイナスだと税金が増える

各種NISAの非課税期間が終了すると、保有している投資信託などは通常の課税口座に移されます。

実はその移された時の価格が買値としてカウントされるのです。

その為非課税期間終了時にマイナスだとむしろ税金が増えてしまいます。

  • 当初の買値:10,000円→評価額100万円
  • 非課税期間終了時の値段(買値としてカウント!):9,000円→評価額90万円
  • 売却時の値段:10,000円→評価額100万円

→この場合10万円の利益が出たとして、20,315円の税金がかかる
ずっと課税口座ならば税金は0円だった!

このようなケースが考えられますね。

ただしつみたてNISAの場合は20年間という期間がある上に投資信託で分散投資をするので20年後実際に損失が出る可能性は小さいように思えます。

一般NISAやジュニアNISAの場合、特に個別株投資の場合は注意しましょう!

ウェルスナビとつみたてNISAを比較!

ヒーロー
ヒーロー
ウェルスナビとつみたてNISAの比較表を作ってみたよ!
ウェルスナビ つみたてNISA
投資知識 必要ない 必要
投資方針 ウェルスナビが決める 自分で決める
税金 20.315%かかる 非課税
年間上限 上限なし 最大年間40万円
投資可能期間 上限なし 最大20年間
投資対象 海外ETF 国内投資信託,ETF
手数料 最大約1.22%(消費税・ETFの信託報酬含む) 概ねウェルスナビより安くできる
最低投資金額 10万円(マメタス使用時は1万円) 100円

 

それぞれの点でウェルスナビとつみたてNISAの比較をしてみたいと思います。

ウェルスナビvsつみたてNISA:投資知識の必要性

ウェルスナビ:投資知識は不要!

ウェルスナビは投資知識が必要ありません。

基本的に積み立て貯金のような感覚で自動積立をするだけであとは完全におまかせ投資です。

事前のアンケートによって、あなたのリスク許容度を分析し最適なポートフォリオを元に運用してくれます。

入金以降に行う作業(リバランスや損だしなど)も自動で行われるので本当にほったらかし投資です。

 

本当に投資知識がゼロでも資産運用ができるというのは画期的ですよね!

ウェルスナビの詳しい内容については以下の記事を参考にしてみて下さい。

ウェルスナビの評判は?メリット・デメリットや始め方など徹底解説! こんな疑問にお答えします! \初心者にオススメのロボアド投資!/ ウェルスナビに無料...

つみたてNISA:投資知識は必要!

それに対してつみたてNISAの場合は自分で投資方針を決めて、自分で投資信託を選び、その後の管理も自分で行わなければなりません。

必要な作業の例をあげてみます。

  • アセットアロケーションの決定(資産の割合)
  • ポートフォリオの決定(投資信託選び)
  • 入金
  • 買い付け注文
  • リバランス(必要に応じて)

実際やってみると対した作業ではありませんが、初心者にとって自分で証券口座を開いて投資信託を選ぶというのはハードルが高いと感じる場合も多いようです。

つみたてNISAは非課税なのでぜひ活用したいところです。

投資信託の選び方は下記の記事を参考にして下さい。

こんな投資信託はNG!オススメのファンドと選び方を解説! [st-kaiwa1]投資信託ってどうやって選べばいいの??ぼったくられそうで怖い・・・。[/st-kaiwa1] こんな...

ウェルスナビvsつみたてNISA:税金面

ウェルスナビ:税率は20.315%

ウェルスナビには20.315%の税金がかかります。内訳は以下の通りです。

  • 所得税(国税):15%
  • 復興特別所得税(国税):0.315%(2037年まで)
  • 住民税(地方税):5%

特定口座(源泉徴収あり)を選んでいる場合は原則確定申告不要です。

またウェルスナビにはDeTAXという節税機能がついていて、毎年約0.4〜0.6%のリターン向上に貢献するとのことです。

ウェルスナビの税金については下記の記事で詳しく解説しています。

ウェルスナビで確定申告は原則不要!確定申告した方がいい場合についても解説します!(外国税額控除や損益通算など) こんな疑問にお答えします! \確定申告も不要で楽チン!/ ウェルスナビに無料登録  【原則確定申告不要!】...

つみたてNISA:税金は非課税

つみたてNISAの場合は当然非課税なので税金がかかりません。

つみたてNISAの口座は特定口座(源泉徴収あり)のみとなっています。

 

また前述したように非課税なので損益通算ができないというデメリットがあります。

ウェルスナビvsつみたてNISA:運用金額

ウェルスナビ:最低運用金額は10万円

ウェルスナビの最低運用金額は10万円です。

マメタス(おつり投資サービス)連携時、またはウェルスナビforネオモバなら1万円からでも運用することができます。

また毎月の最低積立額は1万円です。それ以上は自由に設定できます。

またボーナス月に多めに積み立てることも可能です。

 

注意点はウェルスナビは現金が2万円以上ないと買い付けを行わない点です。

毎月確実に買い付けをしたい場合は積立額を2万円以上にしましょう!

つみたてNISA:最低運用金額は100円

つみたてNISAの最低運用金額は100円です。本当に少額から始めることができます。

年間で40万円積立可能なので、月額にすると最大約3万3333円です。

 

少額の投資なので非課税のメリットは少ないように思えますが、長期になるとじわじわ影響してきます。

年間40万円の非課税枠を最大限に使って年利5%で20年間運用した場合をシミュレーションしてみましょう。(端数切り捨て)

  • 一年目分の積立元本:40万円
  • 一年目分の積立の評価額(20年後):106万1319円
  • 一年目分の積立からの利益(20年後):66万1319円
  • 一年目分の積立からの節税額(20年後):13万4347円

→これを20年分繰り返すので

総節税額=13万4347円×20=268万6940円になります。

少額の非課税といえどもあなどれませんね!

もちろん20年後に全て利益確定するわけではなく、継続運用すると思われるのでウェルスナビなどの課税口座運用でもすぐに上記の税金がかかるわけではありません。

とはいえいつかは払う税金なので節税効果は大きいですよね!

ちなみにつみたてNISAで購入した投資信託は一度売ってしまうと非課税枠を消費してしまうので注意しましょう!

つまり途中でリバランスをしたり投資信託を変更するとせっかくの非課税枠がなくなってしまいます。

リバランスは入金額で調整するか課税口座でも運用して課税口座内でリバランスするなどの工夫が必要です。

 

ウェルスナビvsつみたてNISA:投資期間

ウェルスナビ:投資期間に制限はなし

ウェルスナビは投資期間に制限はありません。

ウェルスナビは10年以上の長期投資を前提としています。株式に関して言えば10年単位で低迷する可能性もあるので、より長い目線を持つことが重要です。

つみたてNISA:投資期間は20年間

つみたてNISAの非課税運用期間は20年間です。

この20年間というのは非課税枠を使ってから20年間ということです。つみたてNISA使用開始から20年後に全ての非課税枠が終了するわけではありません。

下記の図が分かりやすいと思います。

画像引用:金融庁ホームページより

このように段階的に非課税枠が消費されていきます。

非課税期間が終わると通常の課税口座に移して運用することになります。

ウェルスナビvsつみたてNISA:投資先

ウェルスナビ:投資先は海外ETF

ウェルスナビは米国の株式市場に上場しているETFに投資をしています。

ETFを通じて世界中の株式、米国債券、金(ゴールド)、米国不動産に投資をしています。

ウェルスナビが投資しているETFは以下の通りです。(信託報酬は2019/7/1時点)

銘柄 投資内容 信託報酬(年間手数料)
VTI 米国株式 0.03%
VEA 日欧先進国株式 0.05%
VWO 新興国株式 0.12%
AGG 米国債券 0.06%
TIP 米国物価連動債券 0.19%
GLD 金(ゴールド) 0.4%
IYR 米国不動産(REIT) 0.43%

どれも低コストなインデックスファンドETFに投資をしています。

手数料も最安水準ですね!

 

特徴としては米国を中心とした世界分散投資になっています。日本人からするとUSドル基準になっているのでどうしても為替リスクが伴います

対策としては日本円の現預金(普通・定期預金)や個人向け国債などの無リスク資産を一定の割合で持っておくという方法があります。

もしくは一定額の生活防衛資金を貯めておいて、投資とは別枠で管理しておくという方法もいいでしょう。

つみたてNISA:投資先は国内の投資信託・ETF

つみたてNISAの投資対象は国内の投資信託・ETFです。

投資できる投資信託やETFは金融庁が厳選しているので手数料が高いぼったくり投資信託や毎月分配型のタコ足分配投資信託などに引っかかることはありません。

下記のような基準で選ばれているようです。

公募株式投資信託の場合、以下の要件をすべて満たすもの
・販売手数料はゼロ(ノーロード)
・信託報酬は一定水準以下(例:国内株のインデックス投信の場合0.5%以下)に限定
・顧客一人ひとりに対して、その顧客が過去1年間に負担した信託報酬の概算金額を通知すること
・信託契約期間が無期限または20年以上であること
・分配頻度が毎月でないこと
・ヘッジ目的の場合等を除き、デリバティブ取引による運用を行っていないこと

引用:金融庁ホームページより

 

ただしそれでも自分で投資信託を選ぶ能力は必要となります。

基本的に低コストなインデックスファンドを選んでおけば間違い無いです。

 

また初心者には均等型のバランスファンドをオススメする人もいますが、私はオススメしません。

その理由はアセットアロケーションがあなたのためにカスタマイズされていないからです。

 

ウェルスナビの場合はリスク許容度に応じて資産比率が変わりますが、例えば8均等型のバランスファンドでは比率が初めから固定されています。

これではもしかしたら自分のリスク許容度と合わないかもしれません。

 

なのでつみたてNISAをするなら自分で資産比率を考えた上で投資信託を選ぶ必要があります。

投資信託の選び方については下記の記事を参考にしてみて下さい。

こんな投資信託はNG!オススメのファンドと選び方を解説! [st-kaiwa1]投資信託ってどうやって選べばいいの??ぼったくられそうで怖い・・・。[/st-kaiwa1] こんな...

ウェルスナビvsつみたてNISA:手数料

ウェルスナビ:手数料は実質約0.6%

ウェルスナビの手数料を簡単にまとめてみました。

  • 資産評価額3000万円以下の分:年率1%(消費税抜き)
  • 資産評価額3000万円超の部分:年率0.5%
  • 投資先のETFの信託報酬:0.11%~0.14%

ウェルスナビの手数料は資産残高に応じて段階的に変わります。

また、ウェルスナビには長期割があり、預かり資産3000万円以下の分は手数料が最大0.9%まで下がります。

  • 預かり資産50万円以上:半年ごとに0.01%割引
  • 預かり資産200万円以上:半年ごとに0.02%割引
  • 最大で0.9%まで下がる!

さらにDeTAX(自動節税機能)によって0.4〜0.6%のパフォーマンス向上を期待できるので、実質的な手数料は0.6%くらいに収まる計算になります。

ウェルスナビの手数料については別記事で詳しく解説しています。

ウェルスナビの手数料は高いの?いつ払うの?手数料の仕組みを徹底解説! こんな要望にお答えします! \投資初心者にオススメのロボアド投資!/ ウェルスナビに無料登録! ウェルスナ...

つみたてNISA:厳選すれば手数料は0.1~0.2%台も可能

結論から言うと手数料面ではつみたてNISAの勝利です。

金融庁が厳しい基準を設けて投資信託やETFを選んでいるので、基本的に手数料の低い投資信託などばかりです。

 

金融庁の選定基準について見てみましょう。

信託報酬に関して

  • 国内資産のみに投資するインデックス投信 0.50%
  • 海外資産を組み入れているインデックス投信 0.75%
  • 国内資産のみに投資するアクティブ運用投信 1.00%
  • 海外資産を組み入れているアクティブ運用投信 1.50%

出典:「長期・積立・分散投資に資する投資信託に関する
ワーキング・グループ」報告書

NISAの販売手数料に関して

ノーロードに限るべきである(※ETFを除く)。
なお、解約手数料(信託財産留保額を除く)に関しても、0%のものに限るべきである。

出典:「長期・積立・分散投資に資する投資信託に関する
ワーキング・グループ」報告書

ETFに関して

販売会社が受け取る収益は販売時の売買手数料に限られているため、制度設計上、ノーロードとすることは困難であり、別途検討が必要と考えられる。その際、信託報酬及び売買手数料の水準に一定の上限を設けた上で、対象とすることが適当と考えられる。

出典:「長期・積立・分散投資に資する投資信託に関する
ワーキング・グループ」報告書

このように厳しい基準で投資対象を選んでいるようです。

この中からしっかり低コストなインデックスファンドを選べば手数料を0.1%~0.2%台に抑えることも可能になります。

自分で投資信託を選ぶ能力は必要ですが、手数料は安いしもちろん非課税なのでつみたてNISAはぜひ活用したいところです!

 

投資信託の選び方は下記の記事を参考にしてみて下さい。

こんな投資信託はNG!オススメのファンドと選び方を解説! [st-kaiwa1]投資信託ってどうやって選べばいいの??ぼったくられそうで怖い・・・。[/st-kaiwa1] こんな...

ウェルスナビはこんな人にオススメ!

ヒーロー
ヒーロー
ウェルスナビはこんな人にオススメだよ!
ウェルスナビがオススメの人
  • 何に投資したらいいか全く分からない人
  • 投資の勉強をする時間がない、勉強をしたくない人
  • 全自動で運用して欲しい人
  • 長期投資を行いたい人
  • 年間投資額が40万円以上の人
  • 海外ETFに投資したい人

つみたてNISAはこんな人にオススメ!

ヒーロー
ヒーロー
つみたてNISAはこんな人にオススメだよ!
つみたてNISAがオススメの人
  • 投資先を自分で選べる人
  • 手数料や税金を抑えて利益を最大化したい人
  • 自力で投資したい人
  • 自分で運用できる人
  • 年間の投資額が40万円以下の人
  • 国内の投資信託やETFに投資したい人

まとめ:ウェルスナビとつみたてNISAの特性を理解して活用しよう!

ヒーロー
ヒーロー
非課税、低コストという面を考慮すればつみたてNISAはできれば活用したいね!

 

パチロー
パチロー
少し難しそうだけどつみたてNISAにも挑戦してみる!

 

ヒーロー
ヒーロー
年間40万円以上投資をするならウェルスナビを併用するのもいいと思うよ!

 

パチロー
パチロー
なるほど!とりあえずウェルスナビに運用を任せつつ、つみたてNISAについても勉強してみる!

 

ヒーロー
ヒーロー
その活きだ!頑張ってね!

 

パチロー
パチロー
ほいっす\(^o^)/

\初心者にオススメのロボアド投資!/

WEALTHNAVI(ウェルスナビ)

ウェルスナビに無料登録 

ウェルスナビの評判は?メリット・デメリットや始め方など徹底解説! こんな疑問にお答えします! \初心者にオススメのロボアド投資!/ ウェルスナビに無料...
こんな投資信託はNG!オススメのファンドと選び方を解説! [st-kaiwa1]投資信託ってどうやって選べばいいの??ぼったくられそうで怖い・・・。[/st-kaiwa1] こんな...
ABOUT ME
ノマドFPヒーロー
ノマドFPとはネット上で気軽に相談出来るFP(ファイナンシャル・プランナー)=お金の相談員です。お金の事が大好きで日々お金の勉強をしています。節約・収入アップ・資産運用を中心にお金に強くなる情報を発信しています。